わるいものをよこながししてそうなひと
サーフのグロック、サイト付けたらアソコに挿入しにくい、-100点
「だから、夢見が悪かったんだ」 右の手の甲に広範囲のアザを付けて、ヒートは欠伸をしながらオペレータルームへと続く廊下を歩いていた。 「で、それとその内出血と何の関係があるんだい?君は自傷に走るタイプじゃあないと思うけれど」 熱いコーヒーの入ったマグカップを二つ持ったサーフが、背後から責める。 「別に大したケガじゃないんだからいいだろ」 「僕の質問に答えてくれないの。心配してるんだよ」 「しらじらしい」
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身体も柔らかくなって一石二鳥ですよっ
何処にいたっていつだって君が好きさ 世界が終わる時 思い出して なんか笑っちまいそう 雲が夏の太陽を奪ったんだ 燃えてるのは嘘つきの存在だ