gina desu, ima watasi ha apple store n.y. ni imasu.
ototoi ha yale unv. nimo itte kimasita, iroiro shasin mo toremasi ta:-b
nihon ni modotte kitara, kousin simasu ciao
gina desu, ima watasi ha apple store n.y. ni imasu.
ototoi ha yale unv. nimo itte kimasita, iroiro shasin mo toremasi ta:-b
nihon ni modotte kitara, kousin simasu ciao

ところで向こうに行って、もし「日本語でここに書いてくださいね」というシチュエーションが発生したら私ひらがなしか書けないよどうしよう、と思ったので、辞書はしっかり持って行きますです…(英語もほんとにやばいのでまさに文盲)。
レティさんからいただきました!
■ホモ二次創作に手を出したのはいつですか(そのときのジャンルも)
幼少時、としか言いようがありません。
ミスター味っ子の一馬受あたりです。
■自分のホモ二次創作の傾向を教えてください
・嫌な奴が攻の場合が多いです。
・輪姦と寝取らが多いです。
・男性向とやっていることが変わりません。
・基本的にタブーがありません。これがあって嫌とか思うことはありません。リバOKです。愛は平等です。けもの道の王道を道なりに真っ直ぐ進んでおります。
■二次創作をするときのネタは、原作寄りですか、パラレル設定寄りですか
原作寄り…?と言いつつもたまにパラレル(ex. ぼくのすきなせんせい)。ただ、法律や政治・制度・文化・地名などはそこそこ現実に沿った方が好きです。100%ファンタジーは苦手です。とかいいつつも実は日本の史実とかはよくわかりません…。
■自分の書く作品のホモ具合はどの程度ですか(例:淡い恋心・キス止まり・濃厚ハードポルノ)
ご想像にお任せします。
■受けキャラ書くときのこだわりってありますか
かわいくなりすぎないように。
■受けキャラ書くときの喘ぎ声についてこだわりを聞かせてください
あひいとからめえとかひゃうんとかでしょうか。現実の男でも喘ぐ時はそんなんなので(人によりますが)、開き直って使っています。
■ホモ二次創作をした歴代の好きキャラとジャンルを教えてください
ミスター味っ子の一馬受(一馬好き、いい性格した陽一が攻)、幽遊白書の飛影受(蔵馬好き、いい性格した蔵馬が攻)、サイバーフォーミュラーの新庄受(新庄好き、いい性格したアンリが攻)、KOFの京受(京好き、いい性格した庵が攻)。
やっていることは変わりません。
現在アバチュ、実はアバチュはアバチュなら何でもいけます。あえて言えばヒートが好きですが、あんなに黒い人がいい性格していなかったらここまではまらなかったと思います。すごいよ黒い人。みんな道具だ。
■挑戦してみたいネタってありますか
挑戦してみたいネタがあったらその場で挑戦する方です。
■受けキャラと攻めキャラのどちらに思い入れがありますか
どちらも。レティさんと同じですが、リバOKです。
■受け攻めキャラのどちらかに自己投影しますか
攻ですね。多分私を知っている人なら皆そう言うのでは…。
■このバトンをあなたが知りたい二次創作ホモ作家さんに回してください
ひのとさんタツキさんお時間ありましたら〜
母親がひこにゃんのことを間違えて(どこを間違えたらそうなるんだ)こう言いました。
語呂がいいわけでもなく無駄に長くてどうしたらいいかわかりません…ていうかにゃんにゃんって。
—-
ひのとさんへ私信:
・イセタン1Fで力尽きると逆に高くつくことないですか…!(特に三越側から入るともろにジュエリーコーナー)
—-
ひとりごと:
・シリアルマミーのデセールキャラメルが非常においしかったです。ありがちな行列扇動店だと思って油断してました…たしかにこれなら甘いもの苦手な人でも食べられる…。
・にゃんにゃんの語源をぐぐったら高部知子 – Wikipediaにたどり着いてしまった。もうほんとうにどうしたら。
そんなわけで年をとってしまいました。
プレゼントされたもの
・フェラガモのサングラス
・アイルー(カプコンさんのゲームに出てくる猫型モンスター)のフィギュア
・金子一馬画集
・P3設定集(笑)
ちょ 後半
そして私が自分のために購入したもの
・Japanese Death Poemsという本
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0804831793
タイトルに惹かれて買いました。
これは表紙に書いてある漢字の通り「辞世の句」の紹介なわけですが、普通、Last Words(最期の言葉)という表現が一般的なのに、あえてDeath Poemsと翻訳するところがKANJI consciousでJapanese conscious(日本語文化を意識して翻訳してる)な気がするのです。
死ぬ前に言った575(?)が、WordsでなくPoemsだと表現するとこがなんかすてき。(swan-songという言い方もありますが一般的ではないですしちょっとくどい…)
しかし、飛行機の中で読む本としてはふさわしくないですかね…。
深い意味はありません…。
寒冷地で多く産出するバーチ材を原料とし、高圧加熱処理など
特殊加工をして造られた新しい印鑑素材アグニ
http://www.rakuten.co.jp/ogoh/101341/134082/#149211
真っ赤なバラとベリー、アグニローズ
http://item.rakuten.co.jp/itsuki-f/r-09/
アロマキャンドル アグニ
http://item.rakuten.co.jp/r-3/gvve-20/
アグニリング
http://item.rakuten.co.jp/dreamers/vor-vr027/
http://item.rakuten.co.jp/book/1068751/
アグニの熱い夏
http://item.rakuten.co.jp/book/1707926/
インパルス砲アグニ
http://item.rakuten.co.jp/belmo/ty4543112164179/
公女マーラヴィカーとアグニミトラ王
http://item.rakuten.co.jp/book/343999/
タツキさんは魔法のスケッチブックを持っています。
要はネタ帳のようなものらしいのですが、そこにはおいしいオブとけしからんオブとおそろしいシェフィールドがいらっさるのです。
で、あまりにもおそろしいシェフィールドが描いてあったので、いただいてきました。

↑このシェ、いかにもシェっていう気持ちいい悪党面してませんかっ。

↑個人的に色塗ってみました。シェだけ一段多く影落としてるのは気のせいです。