裏の裏に小説とイラストをUPしました。
某銀座のパン屋さんで見つけたハロウィーン限定パン。

↑あえてカボチャの形をしていないところがポイ…ント…?
しかもここだけの話ですがカボチャペーストのあく抜きに失敗されたのか、あんこが渋かったです…。
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漢字がめっぽう苦手なジーナですが、本日は「諫早湾」の「諫」が全く判らず、母に聞いたら「ごんべんに東のウィンドウがバグったやつよ!」と言われました。判るか!!
本日は空気を読まずに何故か両親のデートへついて行ったら、フィラデルフィア美術館展の予定がその場のノリで上野動物園になってました。
「たまにはサル山を時間かけてぼーっと眺めていたい」by 母
だそうです。
美術館はきっと鬼混みだろうし、私も動物園の各フードコーナーで出されている体験メニュー(=動物のエサを食べてみよう企画)が気になったので、その場のノリで賛成しました。

↑なんだかお尻がもにょもにょするけれど言いたいことはばっちり伝わる、伝統を感じる入り口の看板。Children under 11: freeとかでいいんじゃ…。しかしこういうの好きですっ。

↑こちらの看板は新しいだけあって?むしろ英語の方が詳しく書いてあったりします。一部できっと有名なゴリラのえさ体験メニュー。
さすがに量が多そうなので次回にパス。どうせ注文する人は私みたいな奇食好きだと思うので、ここまで人間用アレンジしなくても良かったような気もします。

↑パンダ団子なら食べられるだろうということで注文。甘くて美味しく、普通のおだんごに近かったのですが、それもそのはずで、とうもろこし粉や大豆粉・きび砂糖で作られているはずのパンダ用団子ではなく、上新粉や砂糖をしっかり入れて人間用に大幅アレンジしているそうで…。美味しさを求めているわけではないのでそのまんまでもいいのに(笑)!

↑この絵を描いた人はカバがすごく好きかすごく嫌いかのどっちかだと思いました。

↑で、サル山。ほんとに長時間ぼーっと見てたんですが、サルって臀部の性皮が赤く腫れる(つまり尻が赤くなる)のが発情じゃないですか、写真はいいのがなかったので適当ですが(手亀頭って変換が出たのは誰がせいぞ)、肉っぽい色の赤いケツを見ていると、確かに生々しく赤くて、そこがすごく性的に思えてくるんですよほんとにほんとに。
右は飼育員さんがエサをやりつつ立たせていたレッサーパンダ。まともな動物写真がないので、一応…。
動物園を出た後、今度は父親が「銀座でお昼食べよう!」とまたその場のノリでタクシーに飛び乗ることに。

↑銀座アスター本店が予約で一杯だったこともあり、一つ前の日記の通り初めてのお店でひれかつ。銀座に豚系のお店は他にもありますが、味付けに個性があったのでカブることはないと思います。そして朝から痛い顎の付け根はやはりずっと痛く、今に至ります…。
ここのところ顎が痛いなあと思っていたら、昨日今日になって顎が痛くて痛くて痛くて口を開くだけで激痛が走ります。朝食に出たオレンジを噛むのも苦痛です…。
頸部リンパ節を悪くして入院した事もあれば軽い顎関節症になった事もあるので、首顎周りはいつ何があってもおかしくないんですが、とにかく、噛むと痛い=ごはんがおいしくいただけない、という食いしんぼジーナ最大のピンチに直面しておりますです…。
がしかし、銀座のニューメルサにフードワークスさんがプロデュースする「みちのく産直豚 燦然」がオープンし、うっかり足を踏み入れてしまったので、痛みに耐え涙してヒレカツ膳を完食してきました。薄味さっぱりで出汁がきいていて美味しかったです。
写真もあるのですがそれは後ほど…。鎮痛剤飲んできます。しかし、これ以上痛くなってしゃべれなくなってもPCがあれば文字でコミュニケーション取れるので会話は不自由ない気がします。PCでご飯が食べられればいいのに…。
本日は、最近アバチュにはまられたアニメーターhさんとタツキさんとでランチしてきました。
台風が直撃するのは超予想外でしたが、予定が合う日を優先して強行出発。雨に濡れても惜しくないよう、革製品やリアルファーは避け、何年も前に買った合皮ブーツとボアジャケットで新宿まで足を運びました。
で、西新宿に最近オープンした手ごねハンバーグのお店でゲーム話をしてました、が、時の経過につれて雨がどんどん激しく…。
ブーツがごっそり変色していたのでこれはまずいと思ってたんですが、帰宅して脱いだら靴下がびしょびしょに。
こ 今度機会がありましたら天気が良い日に…!>hさん
色々あってお付き合いでコンサートへ行ってきました。
小さなホールでしたが音響も良く、広いホールだと掻き消えてしまいがちなチェロのボディ共鳴音まで堪能出来て大満足でした。
ピアノはベーゼンドルファーで、父いわくベーゼンはレコードやCDにすると音がくぐもるそうなのですが、生はもちろんそんな事はなく、派手ではないけれどクリアで上品な音だなあと感じました(私自身はあまり楽器もオーディオも詳しくありませんが…)。
アンコールで「千の風になって」だったのにはびっくり。レアなものを聴けました。
昨晩はたまたま興味があって日本の刑法などを調べていました。困ったときのぐーぐる先生は勿論活用。検索結果には法律の専門サイトからブログ記事、そしてYahoo!知恵袋や教えて!gooなどもばっちり引っ掛かりました。
ユーザの質問にユーザが回答するのってすごくいいアイディアだと思うのですが、とある刑法に関する質問で、非常に詳細に整然と回答されているのに、よくよく読んでみると一部だけ明らかに違う…というものがあって、あやうくまるごと信じそうでした。刑法何条でこう書かれていて〜と事細かに表現されているからか、誰からもつっこまれないまま解決済みになっていたのが印象的でした。
自分で適当なブログを書いていてアレですが、ネットの情報は鵜呑みの前に自分で確認を取った方がいいですね…(書いておかないと私が忘れそう)。
平日ならあの鬼のような行列も少しはマシだろう、と思い、本日は母を誘ってパルコ1Fのコールドストーンへ。

↑サイズは中間サイズ(Love It)ですが、一番大きいの(Gotta Have it)でも甘いのが好きな方ならいけそう…。というか食べた瞬間の感想は「やはり甘い!!」でした。甘さ的には「アメリカのスーパーで買うアイスクリームよりは甘くないけれど、アメリカのマジメなレストランで出るアイスクリームよりは遥かに甘い。つまり日本のアイスよりは甘い」って感じでしょうか!
その後パルコ内のペットグッズショップで母がパンダのきぐるみをゲット。

↑中の人(いや犬)がいないと、なんだか死体が転がってるかのような…それとも敷物か…ごにょごにょ。

↑パンダ適用後。元々パンダ顔なのであまり変わらない気が…などと言っていたら、この後実際外に出てみて、パンダ服を着ている事に気付かなかった方に遭遇…。

↑そんな状況下、散歩から帰宅後、母が暴走。
ひのとさんから頂きました!
■今までに好きになったカップリングを五つあげてください。
私も最近の方から過去にさかのぼって挙げてみます。とは言えあんまり移り変わりが激しくないので必然的にかなり昔のまで…。
・シェ*オブ、サフ*ヒト(アバチュ)
・庵*京(KOF)
・加賀*新条(サイバーフォーミュラ)
・蔵馬*飛影(幽遊白書)
・陽一*一馬(ミスター味っ子)
・いい人そうに見える奴が一番非道
・マジメにやってきた奴が馬鹿を見る
・不幸なやつはいつまでたっても不幸
…という系統の組み合わせが好きみたいですね!
■特に思い入れのあるカップリングは?
どれもですね。思い入れというか念みたいなものが篭ってます…特に攻に。
■一番最初に好きになったカップリングは?
ほぼ時代順だと思います。
他にもこまかいのはありますね…あやつり左近とか何気に好きでした。左近は総攻で。あれ?シェフィールドっぽい…?
■自分的に今一番熱いカップリングは?
シェオブ、サフヒトです。
なんだか書きやすいのです…。リビドーの赴くままに。
■次にまわす五人をお願いします
hisaさん
あひるいちごうさん
とみこさん
お忙しい場合はスルーで〜