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モンハンレストランへゆきました


Filed under: diary,food — gnax @ 31st August, 2008 22:04 Comments (0)

渋谷のパセラ地下の限定イベント「狩人達の宴」へ行ってきました。予約ナシ当日朝から並びonly、整理券次第ではレストランに入れる時間が深夜、時間制限入れ替え制・・という身体にしんどいイベントで、ちょっと進行についてはうにゃうにゃうにゃだったのですが(時間になっても入店できず20分待ち、入店直後に頼んだメニューが退出時間の5分前に登場、などなど)、メニューは夢があって面白かったです〜!

モンスターの体液&ゲリョスのしにまね
↑左はモンスターの体液。飲んだ後じゃなくてこの量で一人前です。ぬるぬるしていてどろっとした固形?ゲル?のようなものが入っていて生臭くてザーメン青臭いです。グレープフルーツと青汁とイカのぬるぬる混ぜたみたいな?感じでしょうか。多分このイベントメニュー内で一番ネタになるドリンクです。これで500円…いや、多くても困るんですが…。
右はゲリョスのしにまね。グレープジュース+タピオカ、って感じでした。タピオカを水で戻していないのはわざとなのかそうでないのか…!

体液
↑体液アップ。一口で飲み終わってしまう…。

店内
↑モンハンにおける樹海や密林を模したような店内装飾(お顔が見えないように加工してあります)。まるで熱帯植物のビニルハウスに入ったような湿度と室温だったのは、わざとなのかそうでないのか…!

モノブロスハート
↑モノブロスハートはハツ焼きです。ふつーにハツ焼きです。

こんがり肉
↑こんがり肉は「あの肉」と同じようなつくり(骨のまわりにハンバーグを巻いてそれっぽく成形している)でした。

おじぎり
↑アイルーのおにぎりは死ぬほど巨大です…。食べても食べても具にたどり着かない恐怖でしたが、手分けして食べきりました。

アイルーハニトー
↑ちょい前に私もパンでアイルー作ってましたが、アイスでアイルーを形作ったハニトーがある!というので注文してみました。さすがパセラと言えばハニトー、かりかりで美味しかったです。(実は自分のところに運ばれてきたアイルーは片目がなくて、お隣のハニトーを撮らせてもらいまし…)

看板
↑店の外の看板。暑い中お疲れ様でした!

なつかしミントジュレップ


Filed under: diary,food — gnax @ 30th August, 2008 20:01 Comments (0)

ネタ系ドリンクばっかりだとアレなので、現在はまっているペット飲料でも〜。

ミントジュレップ
↑いつも美味しくてちょっと独創的なドリンクを発売してくれる「世界のKitchenから」の水出しミントジュレップソーダ。
ミントティーって生葉と乾燥葉で風味が違うのですが、これは生葉っぽいさわやかさがあってメントールのくどさがなく、グレープフルーツがわずかなほろ苦さもプラスしていて、しつこすぎない夏のノンアルコールカクテルとしてレストランでも出せそうです(ブランデーグラス+クラッシュドアイス+ミント葉で!)。もちろんお酒を加えても美味しそう!
これ、私の母親が「お母さんの味だ!!」と大興奮して私へ勧めてきたものなのですが(私が生まれるはるか前の話ですが、暑い季節、私の祖母がよく母へミントジュレップソーダを作ってくれていたそうな)、飲んでみて私もはまりました。

またやってしまった


Filed under: diary,food — gnax @ 29th August, 2008 22:20 Comments (0)

たこやきラムネ
↑たこ焼きラムネ。もう片方のシュークリームラムネが凄くどうでもいい存在に見えます。味は、

なんとも言えずじわじわとまずい

って感じです。多分この世にはもっとまずいものがあるのだと思いますが、かと言ってこれをわざわざ二度飲むわけにもいかないような、そんなまずさです。しかし、ソース風味なのにしょっぱくないので、ドクターペッパーやコーラの仲間だと思えば…飲めるかもしれません。Drink at your own risk!

ひさびさ浅草橋


Filed under: diary,food — gnax @ 29th August, 2008 06:42 Comments (0)

タツキさんと店舗用品探しに出かけたんですが、結論としては「今の時代、わざわざこの手のものを店頭販売するメリットってあんまりないのかな…」「ネットで問屋さんから買った方がいいのかも…」てな感じになりました!
ですのでひたすらモンハンしてましたです。タツキさんちのHeatくんをHR2にすることに成功。

唐瓊家
唐瓊家2
↑ランチは唐瓊家っていう食べ放題のお店へ行ったのですが、780円で中華中心の何でもありランチ・ドリンク好きなだけ!でかなり良かったです。
小さなお店ながら、サラダも何種類かあり、デザートもあり、麺類もごはん類も中国茶も点心も…と、業務用惣菜も流用されているのですがじゅうぶん価格的には満足できて、食べる気満々で行けばかなり腹いっぱいになれるお店でした。

キワカフェ
↑手芸品のKIWAにあるキワカフェにて。人がまばらで穴場でした。ロリーナがあるのは嬉しい!

嬉しいといえば、セーラー服な時代に好きだったドーメルが健在で嬉しかったです(ここの山菜パンが絶品)

フィッシュバーガー
↑お夕飯に秋葉でハンバーガー食べたんですが、美味しいんですがかなりの勢いでこげてまし…た…

盛りすぎかぼちゃとアパート産すいか


Filed under: diary,food — gnax @ 27th August, 2008 19:58 Comments (0)

かつおカルパッチョ風
↑左:カルパッチョと言うには厚切り過ぎる鰹のカルパッチョ風。昨日の酢ダコの酢を流用しています。
右:どう考えても盛り上げ過ぎた気がするかぼちゃポテトサラダ。かぼちゃを掘るの、楽しいです。

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すいかとびわ
↑移動中の車内から発見した【古いアパートのわずかに土があるところに食べ終わった果物の種を蒔いたら育ったよ】的な一角。
肉眼で、すいか2個と枇杷の苗を確認できました。こういうのってすごくどきどきします。思いもよらないところに面白いものが生えていると興奮するもんです。いや、変な意味じゃなくて。変な意味でもいいですが。

すいかキットカット…


Filed under: diary,food — gnax @ 25th August, 2008 21:04 Comments (0)

食べました。

・すいかの「塩」を表現しているそうで、かなりしょっぱいです
・すいかの青臭く甘い香りをかなり本格的に再現しています
・チョコレートはいつものキットカットのチョコレート(日本のキットカットに使われているチョコレートは夏場に溶けます)です

結論

バラ売りで正解だと思います…。

元々すいかが大好きな方なら食べられるかも…?

まりもっこりとすいかキットカット


Filed under: diary,food — gnax @ 24th August, 2008 23:38 Comments (0)

まりもっこり
↑今夏最大のチャレンジメニュー(多分)。
まりもっこりガラナは小児用咳止めシロップにきゅうりを足したような味ですが、まさかまさかの「案外飲みやすい」。炭酸が入っていることでさっぱり飲めてしまうようです。
キットカットはまだ試していませんが、すいかの青い匂いをどれほど再現しているか…。

残酷絵図


Filed under: diary — gnax @ 24th August, 2008 02:39 Comments (0)

MHP2G、ペア狩したらトドメが相手の矢でした…。(追記は頭打ちぬかれたイヤンクック)

(more…)

シリアルバーがいろんな国と海をわたる


Filed under: diary,food — gnax @ 22nd August, 2008 23:08 Comments (0)

イングランドへ旅するフランスの友人へ「イギリスかーカドバリーのシリアルバーが食べたいなー」とお願いしたら、きちんと詰めて送ってくれました!イギリス〜スイス〜フランス〜日本みたいな旅です。シリアルが。

詰まっている包み
どーん

お徳用だ!ありがとう!(私からは和菓子を送りました)

百貨店カードつれづれ


Filed under: diary — gnax @ 21st August, 2008 09:05 Comments (0)

http://www.isetan-icard.co.jp/?link=080801

伊勢丹カード(アイカード)が新しくなりますね。クレジットカード会社との提携で、クレカのポイント貯めたい派には追い風になりそうです。

【色?】
今回、カラーリングが一新されて、伊勢丹さんの特徴であった「どんなランクのカードでも全て同じグレイに縞々模様(※1)を貫く」から「通常ブルー、上位ゴールド」となり、他の百貨店さんと似てしまったかな?という感はあります。
ただ、サイトには書かれていないようですが、お得意様カードは真っ赤になったので、カードケースの中で他のカードと取り間違うことはあまりないと思われます。

(※1:お得意様カードであってもちょびっと刻印があるだけでした)

【システム?】
5%OFFと10%OFFの間に、7%OFFだけではなく他百貨店にはない8%OFFが出来て画期的だと思います。
時代の流れというもので、一つの百貨店のみに絞ってお買い物する方は少なくなっていますし、三越さんなんてお帳場カード(※2)ですら表面上の最大値引は7%ですから、あらたな8%は7%会員の購買意欲を高めるのではないでしょうか。

(※2:三越さんにおけるお得意様カードの亜種。レジスターを通さずツケで何でもやりたい放題出来る昔ながらの危険なシステムで、あまり新規会員を取らないようです。以前の三越さんの業績悪化の理由の一つ…ごにょごにょ)

【スタッフさん的には?】
今までの伊勢丹カードは、「客的には」カードケースの中で迷わない色でした。
他社カードがプラチナカラーやゴールドカラーを乱発する中で、全ランクでしましまシルバーを貫いたために、カードの出し間違いがありませんでした(※3)。
しかし、どのカードも同じ色だと、お店で働くスタッフさん的には、伊勢丹常連なのかどうなのか、カードを凝視しないと判別出来ない…という話もあり、ぱっと見で赤=お得意様、と判ることの大切さも、きっとあったことでしょう。

(※3:ちなみにお帳場カードはちらっと見せるだけでリーダーなしで割引が成立する上に、非常にありがちな色なので、間違って他のカードを見せてしまったのに通ってしまった…などということもあり不安を隠せません…)