記念的瞬間のスクリーンショット。
Googleのデータベースがおかしくなって、すべての検索結果に奇妙な注意が併記されます。
ですが安心してください、多分Googleはこのトラブルをすぐに解決するでしょう。
多分。

ぐーぐるだうん
↑Googleそのもののサイトですらこんな惨事です。
(追記
一時間半後にチェックしてみたら復旧したようですね!
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/02/01/22282.html
http://www.itpro.co.uk/blogs/mikes/2009/01/31/im-worried-for-google/

揚げました
↑さてこれは何でしょう!正解は追記へ。
(more…)
気がします。
賞味期限が大幅に過ぎた食品を食べたからか、いやいや昨日わたしの体温は37度5分であったから風邪なのか、はたまたノロタ的なものなのか…。
腸は強いので、すぐ復活する予定です。

nuko
ということで猫だいすきな相方へ送った猫石その2でも置いておきます。
時間で追って行きます。
最初はハルヤマシタの創作和フレンチ食の写真です。

たまねぎドレッシング
↑噛み応えのあるサラダ。たまねぎドレッシングは甘じょっぱくて箸が進みます。

しいたけスープ
↑干ししいたけとお米のスープ。
クリーミーでコクがあって、口の中にしいたけの旨みがぶわーっと広がるおいしいスープでした。

天然目鯛
↑蒸しわかめとトマトのソースが意外性のある目鯛グリル。トマトに甘みがしっかりあってやさしい味。

神戸牛カレー
↑神戸牛のカレー。肉の味がしっかりして、とろっと煮込んであって、甘酸っぱいのにスパイスが効いていて上品!
このお店は天然の甘みをうまくメニューに取り入れている気がします。

トニック
↑さっぱり味のアルコールなしトニック。
で、場所を移動してジャンポールエヴァンのカフェへ。

ディヴィーヌ
↑スパイシーなバナナジュレのタルト。バナナとチョコは永遠の組み合わせです。

ショコラショ
↑これがジャンポールエヴァンのショコラショだ!
複雑な香りがして、しっかりカカオ味なのに飲みやすいです。
そしてわたしはカーヴに移動し、おっぱいチョコへいたる。

Jean-Paul Hévin
おっぱいおっぱい。
これをフランスからわざわざ飛行機で輸出することに感動しました!
パッケージはルーブルにある「ガブリエル・デストレとその姉妹」部分ですね。
あげて喜ぶ人とそうでない人に分かれそうな魅惑の一品過ぎます…。
…へ行ってきました。大江戸線に優しく日比谷線に厳しい、新しいおかいもの施設は、…とろけそうなほど暑かったです。
和フレンチのHAL YAMASHITAでごはん、Jean-Paul Hévinでショコラショを堪能したごはん日記(いや、メインは友人の結婚祝いを買いに、だったのですが、包んで頂いたそれを開いて写真に上げるわけには)は後日!
とりあえず Jean-Paul Hévin が すごいものを 出していたので わたしは 後で 写真 撮って 載せます
実家でチーズフォンデュパーティーをしました。とにかくチーズだらけの徹底ぶり!

モッツァレラ
↑モッツァレラのサラダ。もきゅもきゅした歯ざわりがたまりません。

ラ・トゥール
↑三種類のミルクで作られたチーズ、ラ・トゥール。クリーミーでとろっとしたシェーブルって感じで食べやすかったです。

モンドール
↑モンドールも皮付近と中身にわけてクラッカーの上へ。

生ハム
↑ついでになまはむ。

めきゃべつ

ポールのパン
↑芽キャベツやじゃがいも、パンにソーセージなど、フォンデュ用の食べ物たち。フォンデュは野菜がおいしくなりますね!

フォンデュ
↑温度調節が楽なIHで温めてみました。いい感じです。

かきグラタン
↑残ったチーズはかきグラタンにして最後までおいしくいただきました!
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/01/23/014/index.html
おお メルコダウンの でんとうが

ラクレット焼くよ
↑何故か唐突に、相方がラクレット食べたい!と言い出したので、ラクレットをひとかけ買ってきて、薄くスライスしてフライパンで焼いてみました。

パンにのせて
↑パンにのっけてとろとろのびのび。
検索するとラクレット=ハイジのチーズ?らしいのですが、そのアニメーションを私は見たことがありません。一度見てみたい…!