【from day 2 to day 3 — part one】
リーズ城とカンタベリで鬼のように写真を撮ったので、分けます。

リーズ城
オフシーズンなリーズ城へ行きました。まだちょっと寒い…!

城の中から
こんな感じで室内はけっこう暗かったりします。

女王のベッド
女王のベッド。かわいい!そして小さい!(ちなみに同じ部屋に「威嚇用」の巨大サイズのベッドがあります)

暖炉
いろんな場所にある暖炉。わたしはパーツだいすきなので、ひたすら暖炉の彫刻や絨毯の模様やドアの金具などを撮影していました…。

青のかべ
こういう青、好きです。

書棚
下から上まで本です。居座りたい…。

白
白! 追記に大きいバージョンの写真を出しておきます。

ブーツで
日本では生き残れなかったBootsで買ったおみやげ(おみやげ?)。 Panadol(パラセタモール)とLEMSIP(日本のドリスタンが死ぬほど苦くなったようなやつ)がコメさんの風邪にさっそく役立ちました。寒いとこ歩かせてごめん! Strepsils(のどあめ)は死ぬほどまずいオリジナル味(=イソジン味)を買ってコメさんに食べさせ(た後に自分の家へ持って帰)る勇気がなくていちご味にしてしまいました。SANCTUARYのお風呂用コスメは好きなのに日本にないのでつい箱で買ってしまったのですが、これが容赦なく重い…。 以下はまだまだあるリーズ城の写真です。あまりに多いので追記に…。
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one-off
きました。段ボールを脱がせたら、次ははだかで飛行機に突っ込まれる運命なわけで、なんか不思議です。(どうでもいいはなしですが、なんで日本Wikipediaにはワンオフということばが和製英語だと書いてあるのかなぞ…)

バーガンディ
到着がけっこう当初の予定より遅れてしまったので、しっかりベースも濃い冬っぽい色にしなくて良かったかもしれないです。

三色?
これでトロッターの色の方向性が三つに分かれました。服に合わせて持ち替えます…!

けーきけーき
ひのとさんとブッフェへ。
気合を込めてがっつりいただきました!やりとげた漢の気分です。
もんじゃ焼きを一度も作ったことがない!作ってみたい!…という身内(性格:丁寧で細かい。凝り性)を連れて、私(性格:おおざっぱてきとう)は近所のぱすたかんへ行きました。
私は彼女へ作り方の説明のカードを見せて、一枚作って、次よろしく!とお願いしました。

見事な円
…。
どろどろでろでろのもんじゃをこんなに美しく円形にするとは…!性格がにじみ出ているようだ…!
(ちなみに私のはこんなんです…)
【from day 1 to day 2】

ベーカーストリート駅
駅からしてシャーロックホームズなのが判る、ベーカーストリート駅。

ホームズ博物館の暖炉(とおじさま)
時間が止まったような、シャーロックホームズ博物館。中のおじさまは良い人で、写真を撮らせていただきました!

壁の…
こんなところまで再現。ガチでホームジアンなコメさんが大興奮!

ごろ寝ソファ
ラリったホームズがここで寝てたんだよ!とコメさんが熱く解説してくれました。

食卓
準備万端の食卓。
こういう写真ばかり出していると、ホームズ博物館が美しく古い洋館だと思われるかもしれません。ね。

暖炉その2
各階にそれぞれある暖炉のうちの一つ。それぞれが違ったデザインで、きちんと火が付いています。

蝋人形はどーれだ
美しいだけじゃない、実は上のフロアはカオス(タッソーへのライバル意識なの?)

大英博物館から見た飛行機雲
イギリスにいる間じゅう、ずっと良いお天気でした。

すばらしい展示物
撮影OKのものだけフラッシュ無で撮ってきました。いやー、なんなんですか、これ。
追記は「私が大英博物館内で一番だいすきな展示物」です。歴史的に意味があるものですが、怖い!という話もちらほら聞くので、追記に投げておきます。
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【from day 0 to day 1】

Terminal 5
ヒースローには新しく美しいターミナルが出来ていました。エレベーターがシンドラーでした(!)。いやそれはともかく、大きな屋根を横から支えるような設計、これ日本では許可されないのでは…!

でっかいかばん
成田空港でフェラガモの前を通りがかったらついうっかり一目ぼれして購入したかばん。ジッパー付いてて肩にかけられて革が柔らかくてビスが底に打ってあってマチが広くてデザインがシンプルで軽くて携帯電話用ポケットが付いている!理想!(ちなみに帰国後のタツキさんとの温泉一泊旅行もこのかばん一つで事足りました。ありがとうでかいかばん)

ホテルのベッド
ホテルのベッド。泊まったのはシスルグループです。改修直後で綺麗でした!スタッフさんも親切でした!(写真中央、電話のケーブルがびろっと飛び出ているのはデフォらしい…)

シェフィールド・ユナイテッド
これを撮影するためにわざわざThe Daily Mailのスポーツ欄を探す必死なわたしはあたまがおめでたいです…。

高野のブッフェ
れんげさんと行ってきました。
開店と同時に入ったのにケーキ(4種くらいしかない…)の表面がばりばりに乾燥していて「き、昨日の残りかしら…?」と不安になったことを除けば良かったです!お肉やスープ・その場で焼いてくれるオムレツなど、ごはんとして成立するメニューが思ったよりも多く、そして果物屋さんだけあってフルーツは色々ありました。とにかくパイナップルが美味しくて、そればかりがつがつと…。サラダも数種あったので健康的でした。
(ちなみに今回と似たお値段の、他店ブッフェ写真はこちら。)
氏家氏の対応がきっぱりしていますね。
謝罪は?と記者が詰め寄っても動じず、「ご迷惑はおかけしています。(しかし)現時点では調査中で申し上げられません、情報が入り次第会見を開きお知らせします」と宣言するのは流石だと思います。確かに”今の時点では”何をどう謝罪なのかどう責任があるかも確定はしていないので、その対応は正しいのかもしれません。
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第一報で、FedExが落ちた!と聞いて私が「えっアメリカからの荷物!?いやもうちょっと送られてくるとしても後だったはず…」ともやもや。
その後の情報で、中国からの荷物らしい!と聞いて今度は別の身内が「えっ中国からの荷物が!?いやいやFedExなんて高価い手段は使わないはず…」ともやもや。
FedExさーん…!
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今ふと気になったので事故機をぐぐってみました。
Wikipediaによると
>1993年12月に落成し、長期試験に供されたあと、1996年10月、デルタ航空にN813DEとして納入されたが、旅客機としての運航は7年あまりで、2004年10月にフェデックスに売却され、貨物機に改造された。
だそうです。この時期の…デルタ…アメリカ国内線………(良い記憶が見つかりません)…。
…一刻も早い原因解明と再発防止を祈ります…。

熱海秘宝館土産
…横顔ショットの人形焼です。意外にもけっこう味は良かったです。実家にもネタとして持って行きました。

帰国おつケーキ
このケーキの上にろうそくとして立てようとしたら、拒否されました。

Vimonのステーキ
東京まで帰ってから、八重洲のVimonでステーキを食べて、嬉しい気持ちになったので写真を追加しておきます。
初めてのお店だったのですが、一言で言えば、美味しい。加熱されたビーフは赤味が好きなのでうちひらを頼んだのですが、噛むと旨みがあって、美味しい。
料理長と思われる方が焼きを全部担当されているのですが(シェフは4人)、とても丁寧かつ大胆にすべてのオーダーを把握し、調理しつつ、店内をチェックしてスタッフに対して厳しくも的確な指示を出していて、おおお…!と感動しました。オーダーが多い時の鉄板焼きでも、表面温度を下げることなく表面カリっと焼き上げているのがさすが。肉以外の野菜やお水・デザートもいい感じだったので、他のメニューも試してみたいです。
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