さすが本家本元のライセンスを持っているだけあります。

りらくま

こりら
味も意外にも結構いけるのがポイント。最近のスイーツは見た目が可愛いだけでは生き残れないようです。

志摩の中庭
晴れているいまのうちー!とひがし茶屋街の志摩にも行きました。兼六園と言いお茶屋と言い、ほんとうに苔が綺麗です。気候が苔に適しているのでしょうか。

琴
あくまでも遊興を主体とした粋な造り、と解説があるだけあって、お琴の装飾が見事です。

いい眺め
200年近く前のものをずっとそのまま保存しているとか。これもやはり冷涼な気候が適しているのかも?

加賀ごはん!
左上:お店によって味が違って面白い治部煮。右上:辻口シェフのカフェで食べたミルク感たっぷりのエクレア。
左下:小さなお寿司屋さんで食べた天然のぶりは驚くほど脂が甘かったです。右下:白子の焼いたの。昆布の旨味がいい!魚と臓物が苦手な相方が「えっ、これ美味しい、食べられる!?」と驚きながら食べていました。
次の日は、雨の多い北陸の冬にしては珍しく晴れ間が見えました。

青空
一番晴れていた瞬間の写真。こういう天気の方が写真の色ノリはいいですね。

昼間の灯籠
昼間の灯籠です。

紅葉
まさに今が紅葉シーズン!園内を見回すと、一家言ある方々が三脚やその他機材を持って、紅葉した木々を取り囲んでいました。
私は今回も日夜手持ちアベイラブルを通しましたが(これ以上荷物を増やしたくない…)、ホイポイカプセルの三脚ってどこか売りに出さないかしら。

落ち葉のじゅうたん
赤と黄で良い感じです。もっと落ち葉が集まったら寝転がってみたい…。
ぐるぐるは目眩持ちだからです!
しかし気合いで写真は撮りました。そしてさらにもっと気合いを入れてごはんも食べました。北陸の冬は味覚の冬。

白鳥路(夜)
金沢と言えば兼六園です。ちょうどライトアップの時期でしたので、夜に白鳥路(※)を通って兼六え…ん…く、暗っ!
(※ 細い砂利道。本当は、雨の日と夜は大通りを行くのが無難らしいです)

ことじ灯籠
有名なことじ灯籠。ライトアップと言えど園内はかなり暗いです(足を踏み外したら危険そうな場所は夜のみ進入禁止でした)。

雪のごとく
雪吊りを意識してか、ちょっと白っぽいライト。

水辺
水辺にオレンジのライトが映っています。

明るめに
実際はこんなに明るくありませんが、明るく撮ってみるとこんな感じです。雪でもないのにしんしんと冷えましたが、テントで売られていた紙コップのコーヒーを飲んで、指先を暖めました。

からうま
咲ちゃんに連れて行ってもらったタイ&バリ料理のお店、熱帯食堂。
甘味と酸味と辛味がしっかりある本場の味です。ここのヤムウンセンとてもおいしい!
ソムタムも具沢山で豪華で美味しかったですがしっかり辛かったですw(でもプリッキーヌ=青とうがらしをたっぷり刻んで具として混ぜてるソムタムよりはぐっと辛くないよ!w)
ピーナツごろごろ盛ると見た目がいいですね。私も家で作る時に細かくせず別盛りしてみよう…。
以下はじな家で作った多国籍料理?です。

チーズ、合います
チャンジャを具にして作ったチャンジャのりまき。白カビチーズときゅうりも入っています。しかし見た目がどう考えても楕円である…。

塩麻婆
つぶし豆腐と青梗菜で作った塩麻婆丼。干しえびの出汁です。干しえび粉はソムタムにも使える便利な食材!

しかも3つも
お店から入荷の連絡を頂いて、すぐに駆けつけたらまだ店頭に並んでいなかったクリスマスプディングをゲット。これで後はにわとりかターキーを用意すれば素晴らしくクリスマスの準備です。今年のハロウィンは体調が悪くてさんざんでしたが(なにせ10月末のわたしのグーグルカレンダーにはハロウィンの予定ではなく私の症状がメモされているくらいでして)、まあ多分根拠はないけどクリスマスは大丈夫です。具合が悪くても這ってでも肉を焼くのです。
ちなみに去年も焼いてました。
クリスマスツリーとクリスマスカードの準備ですって?それは食べられるものですか?
お夕飯に出そうかと思ったら、葉っぱだけになっていた。
仕方ないのでスープにして出した。
我が家では大変よくあることです…。
(私がセロリを見かけるとつい折って齧ってしまうため)
生のセロリを夜に出す事があまり…ないような…。
サラミやチョコバーを見かけるとつい齧ってしまう人よりは健康的なつまみ食いだと思うんです…。
いや実はサラミも好きなんですが…。

ソーセージと一緒に