タイトルは決まっていないのですが、夏はユコさんタツキさんわたしの三人でサフヒト&シェオブ本を出そうと思います〜。
まだ1月中ですが、こういうのは書いておいた方が自分にハッパをかけられるので良いかと思って書いておきます…!
タイトルは決まっていないのですが、夏はユコさんタツキさんわたしの三人でサフヒト&シェオブ本を出そうと思います〜。
まだ1月中ですが、こういうのは書いておいた方が自分にハッパをかけられるので良いかと思って書いておきます…!
タイトルにはいつもの如く深い意味はありません。
名古屋城のおみやげ店はとてつもなくネタの宝庫でした…。
(ピンクパンサーの股間にでっかいしゃちほこ付けた奴、あれはイヤゲモノ以外の何物でもありません)
味噌コンビ。
山本屋本店の味噌煮込みうどんは、甘め味噌が苦手な人にお勧めの辛めな味付。
矢場とんの味噌かつはヒレにしてみたら、さっぱりしていて揚げ物でも最後まで美味しく食べられました。
れんげさんと「ひとりひとつずつ」食べたシロノワール(大)。主食ならともかくデザートにするとなると、最後の一口がちょっと大変かもしれません。しかし美味しいので食べてしまう…。
名古屋城へ移動したら、目についた清正像。良い感じで逆光だったのでテカっと光らせてみました。
しかし石を運ばせる際に石へ乗って気合い入れた伝説って結構迷惑な…。
漫画の効果線のような雲。そしてしゃちほこは予想以上に黄金色テッカテカ。じっと見るとまぶしいくらいに。
実物大らしきしゃちほこの展示もありました。凛々しい。
ノリタケの森のレストランキルンにて。ここはなんだかいつも野菜、とくにトマトが美味しいです。せっかくノリタケ製品で揃えてあるので、めずらしく器を撮ってみました。
ノリタケ版しゃちほこ。確か150万円くらいで受注生産だったはず。ノリタケのしゃちほこは優しい顔立ちですね。
帰国したばっかのれんげさんが名古屋観光に来てくれたので、ちゃっかり私も近所のくせに一緒にソフィテルへ泊まっておりました(お前歩いて帰れよ!)。
ソフィテルのエレベータが結構年代物で、風を切るような不思議な音がするなあという話になり、
「そういえば前にオーストラリアのホテルで乗ったエレベータはもの凄く揺れて転びそうで怖かったよ!」
とか言ったのですが、
…よくよく記憶を掘り起こしてみれば、あそこもソフィテルだった…。
はじめてのこうべ!でした。
北野ホテルのイグレックでお茶会ランチ、そして周辺のお店をめぐって異人館。次の日は大阪で食い倒れました。
不慣れな私を案内してくださって有り難うございます〜!
お茶会ランチのランチ部分。
アーティチョークのスープ、伝統的なバターたっぷりのポタージュだとデザートが入らないかもですが、これはさらっと飲めてお腹に余裕を作れました。
リゾット(左下)は具の方が確実に多いですねw 鯛と松の実が香ばしかったです。
ひき肉パイ包みはソースが絶品!
これが驚異の量を誇るデザート群だ!
見た目だけでなくてそれぞれちゃんと味の方向性が違って、きちんと作られたケーキでとっても美味しかったです。ワッフルも素材の味がして、何も付けなくてもいけます。
イグレックは丸ビルにもあるらしいので今度行ってみます〜!
こちらは異人館、風見鶏の館。
北野ホテルでごろごろ長居したので夕方到着でしたが、人が減ってきてそれはそれでのんびり歩けて良かったです。
赤いれんがが濃い緑に映えます。
グリーン&ホワイトのかわいいツートン、と思って建物を見上げたら、スターバックスでした!
夜は夜で明かりが素敵。
うろこの家へ行く途中で見かけたぬこさん。ずっと同じところに座っていました。
左はかむくら(千日前)の”おいしいラーメン”。白菜がたっぷりの甘くて優しい醤油味のラーメンだ、と思いきや結構食べ進むとガツンとお腹一杯に。ニラが無料でトッピング出来るのが嬉しい〜!
右はときわ(北長狭)の”和風焼きうどん”。具材たっぷりでお腹も満足、とろっとだしが効いていて、おろし生姜入りであったまる〜。
北野って建物が沢山あるのに山もすぐ近くで、すごく新鮮!
こんな感じで木々がいっぱいです。
え、心霊写真ぽいって?気のせいデスヨ

見た目が…
※ これは私が血迷ってカップ麺にチョコレートを投入したのではなく、デフォルトでこの具材が入っていて、そして作り方の通りに作った、見たまんまチョコレート風味カップ麺の写真です。
ネットにおけるバイラルマーケティングを意識してか、後乗せチョコレートがあるあたり、非常にビジュアル系ですね。
味は…
ピリ辛味噌味は基本何を入れても誤摩化せるんだなあ、つまらないなあ、と一瞬思ったのちに、この手のお手頃チョコレートにありがちな人工的な甘い香料が味噌を凌駕し、後味もじわじわじわじわと喉に残る違和感のある甘み、あとついでに麺がすぐ伸びるのは最近のカップ麺にしては珍しいと言いましょうか、具がほとんどないのでチョコが溶けたあとはひたすらチョコっぽい汁と柔らかくなった麺しかない気もしまして、私は途中で無塩の混合だしを足しました。とりあえずバレンタインのネタとしてはかなり美味しいと思います!
寝ぼけた相方が、サイドテーブルに手を伸ばし、充電器ごと私の携帯を床へ落としました。
もぬすごい音がしました。
じ「…あ!携帯が!」
相「携帯落としたー。新しいタイプのツンデレー。デレで携帯を落とすー」
相方そして再度寝る。
寝言の意味が分からん上に早朝に起きました。
部屋でかけていた古いブルガリの眼鏡が壊れてしまい、しばらく別の眼鏡で代用していたものの、壊れたままの眼鏡を放置しておくのは忍びない…と思い、眼鏡屋さんへ行きました。
このパーツが外れてしまって、それとこの部分が外れかけていて、それと、こことここがずれてしまっていて…と、現品を持って行ってお店の方に説明。
しばらくして
店「こことここは直りました!でもこの部分はこれ以上は無理です!」
じ「ああ、やはり無理ですかー」
店「なんで無理かと言いますとね、これは元々の造りがてきとーっていうか、これ以上は直らんのです。イタリアの気質っていうかですね、基本眼鏡として使えればいいやって事なんですよ!」
じ「ああー、なんか判りますw」
店「例えばですね、みなさん外車ならいいとかおっしゃるでしょ、でもイタリア車はたとえばドアが何ミリかズレてても気にしない。走行中に開いたりしなきゃそれでいいって事なんですよ、しかしその点日本車は違うんです、数ミリのズレも許さないですし、ドアの閉まる音とかそういうのまで細かく…」
じ「おおお、なるほどー!(な、なんか車の話になってきた!?)」
ちなみにその後オススメの眼鏡を聞いたらスイス製をプッシュされたのは秘密です